やあ!妄想大好き不気味なおばちゃんのうさぎです。

(つり革で十字懸垂しつつあいさつ)

本日の妄想講義は

「女子のたしなみ-電車に乗るための心構え-」です。

これで痴漢に会っても大丈夫!

カワイコちゃんたち、

メモの準備はオーケーかしら?

テストにでるからしっかりチェックよ!

レッスン:1

電車に乗る日の朝ごはんは焼き芋にする。

もしも貴女のお尻を狙う痴漢に出会ってしまったら、
おもいっきり屁をぶちかましてあげましょう。
焼き芋パワーで破壊力抜群!
芳しい匂いと風圧で痴漢もタジタジなはず。

レッスン:2

パンツの中にはマテガイを仕込んでおこう!

痴漢の手が貴女のパンツに忍び寄っても
かわいらしいマテガイ君が貴女の大切な貝を守ってくれるはず!
捨て台詞に「自分のマテガイでも握ってろや」とニヒルに言い放ってね!
痴漢は自分よりも立派な貴女のマテガイにタジタジ!
もしもマテガイが手に入らない時は亀をパンツに忍ばせて・・・。

捨て台詞は「自分の亀でも…(以下省略)」

レッスン:3

胸毛を生やしておく。

毎日のお肌のお手入れと一緒に胸に育毛剤を塗布しましょう。
荒々しく胸毛を育てておけば、
貴女の大切な胸を守ってくれるはず!(暖かいしねっ)

レッスン:4

身動きのとれない電車の中。
貴女のボディにナニかをこすりつけられている!
そんなときはこんな捨て台詞を大声で吐いてみよう。
「おーーーほほほほ!なーんてつまようじなのかしら!」

例え黒人並であろうとも
「つまようじ」と言い張りましょう。
気高くお高くお蝶夫人なみの迫力で言うのがコツです。
これで痴漢さんもショックで二度とつまようじを振り乱したりしないでしょう。

ま、こんな妄想してるあたくしは

電車通勤や通学なんて

一度もしたことないんだけどね。