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昼間、報知器を交換しにきた ガス屋のオヤジに「ダンナさんの名前かわいいですねえ。」と ほめられてオロオロしたイシイです。 やばい!ガス屋のおやじ、 ウチの夫の肛門を狙っているわ!(あいさつ) ゼニが「かあたんベッドきて!きて!」とよぶので、 後ろをついていって、寝ころがったら、 屁をかけられました。 御丁寧にケツをオレの顔面におしつけて!!! 「くさい!」と言ったら、 「にゃにか?」という顔をされました(汁) うまいなあ、とぼける姿さえ相棒にそっくりだよ。 あそっかー・・・あの人の娘だもんなあ・・・。 (産んではいないが) 納得したあとに、 なにやら悲しさがオレを襲うのです。 ああ・・・。 『おかしなトコばっかり似やがって。』 お!なんかコレ、 オレどっかで言われたことあるぞ! あるあるある!ピコーン!(目の前の自爆スイッチを押しながら)
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