今日は相棒の弟くんの結婚式でありました。

夫婦そろって、きなれぬフォーマルに身をつつみ

上京でござんす。

なぜそんな顔を・・・

にあわねえ!

兄の嫁としてなので、

はしゃぐこともできず、

ひたすら親戚に笑顔をふりまくオレ。

そして、ひたすら目の前の料理を

ついばみつづけました。

あんまし上品な食い物すぎてうまいんだかなんだか(汁)

キャビアなんかのっかてるし!(はじめてくったよ!)

スープに金粉ういてるし!(ぴっかぴかよ!)

エビはでっけえし!(義父!くわねえならくれ!)

はんぺんかとおもったらほたてのムースだってよ!(味ははんぺん)

いやあ、しかし、うえでんぐどれすを着たオンナノコは

いつもきれいでぴかぴかしとるねえ。

もっかいきたいなあなんて、

オレらしくもなく思ってみたり。

帰りぎわ、相棒のおじさんなる人に

握手をもとめられ、

「よろしくおねがいします」と手をさしだしたら、

なぜか、ヒゲジョリジョリのアゴに

手をこすられた(汁)

ぎょっとしたけどガマンだ!

嫁だもんな・・・。

おやじ脂をつけられた

なんてこったい