お熱を久々に出したオレはテレビと友達でありました。

そんで、NHK教育テレビをみていたら、

イカれた歌が流れて来た。

「ぷりんぷりんぷりんぷりん♪」

「な・・・なんだ!このちょっと下品な歌は!」

その名もプリンプリン物語りなる人形劇。

昭和56年に放送されていたものらしいっす。

で、みるうちに「ああ・・・なんか見覚えあるなあ。」と

思ったシーンがコレ。↓

アル中って(汁)

アル中のじいさんがウチにいたので、

アル中という言葉に敏感だったオレです。

ちなみに、ニュースキャスターは

変な稲妻にのって飛んでた。

あひょーん

で、忘れちゃいけない主人公の「ぷりんぷりん娘」はこのねえちゃん。

どこらへんがぷりんぷりんしておるのだろうか・・・。

銀色の髪の方ね

大人になってから、見るといろんな矛盾みつけちまって、

なかなかうまくたのしめねえもんだなあ。

で、そんなぷりんぷりんしたあとは、

相棒が借りてきた『X-MAN』と『ドールズ』を

立て続けに見せられた。

相棒「いいなあ・・・つながれ乞食になりてえなあ。」といいつつ、

オレの顔を見る。

「お・・・オレはならないからな!!!」

まったく危険な男だ。

つながれ乞食を断られ、いじけた相棒が

今度はギターかきならしはじめる。

ギター弾いてる相棒は好き。 スネ毛がナイス!

そんな相棒に

「ねえ、今日からオレをプリンプリンと呼べ」と言ってみる。

「いいよーー。ぶろんぶるん!」

「・・・。」

ナンカソレ、ブヨブヨシテソウデスネ。