バイトにいってきた。

ちかごろじつはブルーである。

夜なんてちいともねれない・・・。

薬づけのあたまでぼんやり接客していると

いったい自分がドコで生きているのかわからなくなる。

いったい自分が

ドコでウンコして

いいのかわからなくなる!

いったい自分がナニで

ケツふいてるのかさえも

さだかではない!

というのはウソだが・・・。

「まあいいか・・・。」

くちぐせになりそう。

てづくろにボンボンつけようかな。

「ね!どうおもう?ゼニ・・・。」

「なんでもいいんじゃない?」

「そうだね。まあいいか。」

「うん。まあいいよ。ママ。」