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バイトだった。 さっそくデニムのおぼうしをばかぶってゆきました。 鏡をみながら「うーーん・・・アドちゃんに一歩ちかづいた。」とつぶやく。 両手にマジックを持ってアドちゃん練習。 雪のせいか、客がこないがむなしくひとり芸を磨く。 夕方、ともだちがお茶をもって遊びに来てくれた。 なんだか内面的な相談をされて、思ったように答えていたら 彼女が泣いた!!! 「うわああああ!泣かないデ〜。よしよし・・・。」と 言ったら「うん。じゅんちゃん話しやすいからついつい いっぱいしゃべっちゃう。ゴメンネ。」なんて うがああああ。 かわいくってしかたがないじゃないか・・・。 しかし、いかん!ココで抱き締めたらオレが壊れると思い、 鼻のしたびろーーんなのに必死でこらえた。(ふー、つらかった) そのまま彼女と2人ですごしていたらもう一人友達が来てくれて、 ビーズの話しとか3人でしていた。 かれこれ3時間くらい、店で遊んでいたら すぐに閉店の時間・・・。チッ。 ああ、なんだか今日は店番にいったはずなのに、 オレ、高級クラブで手厚く接待されちゃったきぶんだぜ(嬉) でも給料はもらう!
アドちゃんのファンクラブってあるかなあ。エル・オー・ヴイ・イー・ア・ド・ちゃ〜ん♪
↑ブタ「まいったなあ・・・(心の中はでへでへ)」
鼻の下びろーーんってな!さむいからポンチョ着た。(おきにいり) ポンチョにあわないから帽子脱いだ。 |